2009年11月13日金曜日

貸付金の説明会

午前中、トラクターの整備をしました。

スタンドに行って、クーラントの比重やタイヤの空気圧をチェック。その後、矢の原の車庫に入れてからバッテリーをはずして終了。来春まで、おやすみなさいです。


そして昨日、説明会の為、福島市まで行ってきました。

今年は応募が多く、予算の関係で応募者全員という訳にはいかず、審査の結果、貸付が決定したのは8名で、全員 農業以外からの新規就農者ということでした。

提出書類の書き方、5年後の償還免除になる為の条件等の説明と、簡単な質疑応答があり1時間ほどで終了。


と、帰ろうとしたとき、

「前に、東京でお会いしたことありますよね」
と声をかけられました。


そう、どっかで会ったことあるんだよな~って、説明会中、うちも思ってたんだけど、誰だか思い出せなくて…


「喜多方の…」

そのくだりで思いだしました。


去年、浅草で行われた新・農業人フェアの時に、近くのブースだった「チャルジョウ農場」の人

今回はちょっとしか話が出来なかったので、今度は会ったら ゆっくりお話ししたいな~

2 件のコメント:

  1. 就農後資金で審査があるとはビックリ、今年だけの事なのかな? 来年も農業以外から就農の人には優しくしてほしいです。

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  2. Kさん>
    助成金に限りなく近い貸付金なので、審査は毎年あるんじゃないかと…。でも、説明会を聞いた限りでは農外からの人の申請はまず通ると思って間違いないと思います。
    こわいのは、政権交代の影響による政策の転換ですかね…

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